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2026年。

PHENIMAXは、アメリカで日本茶を愛する方々に、本物の日本茶を知っていただくため、販売を開始しました。

フェニマックスは、SNSの話題作りは下手ですが

お茶づくりは超一流です

フェニマックスの徹底したお茶へのこだわり

ご覧下さい

The Finest Organic Matcha & Japanese Leaf Teas

最高の抹茶と煎茶を生み出す、3つの条件。

① 農薬や化学肥料を使わない、オーガニックの茶葉。

② 周囲の環境汚染から守られた土壌と、茶葉の重金属検査

③ 一つの作品として完成させる、トップクラスの茶師達

この三つが揃って初めて、PHENIMAXが目指す最高の抹茶と煎茶が生まれます。

Organic Is Only the Beginning.

オーガニックは、始まりにすぎません。

農薬を使わない。

化学肥料を使わない。

それは、PHENIMAXにとって当然の条件です。

しかし、本当に大切なのは、安全で健康な土壌です。

茶の木は、土壌から水分や栄養を吸収して育ちます。

もし周囲の環境から、雨などによって汚染物質が土壌へ流れ込めば、その成分も根から吸収され、葉へと運ばれてしまいます。

だからPHENIMAXは、オーガニック認証だけでは十分ではないと考えています。

「土壌が健康でなければ、いくら有機でも私は絶対に飲まない。
私が飲みたくない茶葉を、お客様に勧めることはできない。」

これが、PHENIMAXの哲学です。

農作物の品質は、お茶に限らず、土で決まります。

土を口に入れればその違いはすぐにわかります。


長年、化学肥料や農薬に頼り続けた畑では、土がコンクリートのように硬くなり、茶の木が疲弊してしまいます。

PHENIMAXの土は違います。

ふかふかです。

微生物が生きています。

まるで、茶の木をやさしく包み込む、ふわふわのベッドのような土です。

土が生きる。

茶の木が喜ぶ。

なぜ、PHENIMAXの茶園は山奥にあるのか。

雨は、畑だけに降るものではありません。

その周辺にも降ります

そして、その水は畑へ流れ込みます。

だからPHENIMAXは、人の手がほとんど入らない山奥を選びました。

農薬や化学肥料を使わないだけではありません。

周囲の環境そのものが汚染されていない場所で育てることに、私たちはこだわっています。

子どもを育てるとき、親が環境を選ぶのと同じです。

【PHENIMAXの茶園をご覧ください】

それでも、私たちは安心しません。

収穫した茶葉についても、定期的に重金属検査を実施し公開しています



畑を選ぶ。

土を育てる。

茶葉を検査する。

私たちの原点は、わがままと言われるほど単純です。

「私が飲みたいお茶を作る。」

そして、そのお茶を、私たちと同じ価値観を持つ方へ届けたい。

それが、PHENIMAXの考えです。

 

PHENIMAXのこだわりは、
まだあります。

最高の茶葉=最高のお茶ではありません。

どれほど素晴らしい野菜でも、それだけでは一皿の料理にはなりません。

素材の魅力を見極め、美味しい料理へ仕上げるのは、優れたシェフです。

ウイスキーも同じです。

どれほど優れた原酒があっても、優秀なブレンダーがいなければ、美味しいウイスキーは完成しません。

日本茶も同じです。

最高の茶葉があっても、茶師がいなければ、最高のお茶は生まれません。

産地から茶葉を直接仕入れるだけでは、お茶はまだ完成していません。

茶葉の個性を見極め、最高の味へ仕上げる、優秀な茶師が必要です。

茶師は、本当に過酷な仕事です。

一年を通して、日本のお茶づくりの現場で、茶葉と向き合い続けなければ務まりません。

茶葉の特徴は、毎年変わります。

同じ茶園でも、品種によって違います。

茶師は、茶葉の成長を収穫前から見守ります。

そして収穫後は、何秒蒸すのが最善なのかを、その場で判断します。


複数の品種を、どの割合でブレンドするのか。

最後に、何秒火を入れるのか。

そのすべてを見極め、一杯のお茶へと仕上げます。

わずかな判断の違いが、色、香り、旨味、苦味、余韻を変えます。

まさに、職人技です。

優秀な茶師がいるかどうかで、お茶の味は決まります。

PHENIMAXには、日本でもトップクラスの茶師たちがいます。

茶師・平柳氏

世界緑茶コンテストでゴールドメダルを受賞した茶師・平柳氏。

茶師・入江氏

天皇陛下が九州をご訪問された際に提供されたお茶を作った、茶師・入江氏。

茶師・彰彦

世界初のWholefood Organic GABA Matchaを生み出した、茶師・彰彦。

茶師・ひとみ

「人生の最後に口にしたいものは何ですか」と尋ねられ、迷わず「日本茶」と答えた、茶師・ひとみ。

PHENIMAXのお茶は、最高級の茶葉と、日本でもトップクラスの茶師の技によって生まれる一つの作品です。

最高級の茶葉。

トップクラスの茶師。

その二つが出会ったとき、PHENIMAXのお茶が生まれます。

From Our Table to Yours.

私たちが飲みたいお茶を作る。

それが、PHENIMAXのすべてです。

その一杯を、あなたのテーブルへ。

【創業者からのメッセージを読む】
Explore Our Japanese Teas
AWARD WINNER

Marishi Fuji

Gold Award Winner at the World Green Tea Contest.

Crafted by master artisans who preserve Japan’s traditional hand-rolling technique, each leaf is carefully finished by hand to create the pinnacle of Japanese tea. Annual production is limited to just 10 kg.

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Award Plaque
Japanese Organic Temomicha (Hand-Rolled Tea)
Japanese Ceremonial Organic Matcha
Japanese Organic Gyokuro & Sencha
Unicross Wholefood Japanese Organic Matcha