本物の日本産抹茶を、
世界の
プロフェッショナルへ。
日本産のみの抹茶を、用途・グレード・数量に合わせて調達。静岡茶市場へのアクセス、Private Label、証明書、日本・米国からの出荷まで対応します。
- 日本産抹茶のみ
- Bulk・OEM対応
- Private Label対応
- 日本 / カリフォルニアから出荷
- COA相談可
仕入れのリスク
需要が伸びる今、 抹茶仕入れで注意すべきは、 偽物・粗悪品・供給不能のリスクです。
需要の拡大に伴い、原産地が曖昧な商品、色だけを整えた粗悪品、必要量を確保できない供給元も増えています。卸で扱うなら、価格の前に、産地・品質・書類・供給実務を確認できるかが重要です。
原産地と真正性
世界的な需要増加に伴い、原産地が曖昧な商品や、茶葉本来の色ではなく着色料などで見た目を補った粗悪品を扱うサイトもあります。Phenimaxの茶葉は、正真正銘の日本産のみを使用しています。

証明書
卸で仕入れた抹茶は、店舗・ブランド・最終顧客へ提供されます。COA、原産地証明、検査情報、輸出書類を確認できるかは、本物を扱うための重要な判断材料です。

供給実務
仕入れで負担になるのは、商品そのものだけではありません。静岡茶市場への正規アクセスを持つPhenimaxの日本チームが、あなたの要望に沿って数量確保、検査、書類、輸出、出荷まで調整します。

Phenimaxの答え
だからPhenimaxは、 本物で安心できる日本産抹茶を、 見える証拠とともに供給します。
Phenimaxは、日本の茶市場につながる日本チームと米国出荷拠点を持つ調達パートナーです。グレード、数量、証明書、Private Label、出荷条件まで確認しながら、あなたの事業に合う本物の日本茶を手配します。
中国産抹茶は扱いません
Phenimaxの卸向け抹茶は、日本産であることを前提に設計しています。
匿名ブローカーではありません
静岡茶市場へのアクセス、見える証拠、日米での事業体制をもとに、バイヤーを支援します。
曖昧な仕入れストーリーにしません
用途、グレード、数量、販売国に合わせて、抹茶・碾茶・日本茶の調達を相談できます。
原産地の一貫性
いま、 「日本産のみ」と言い切れることが、 価値になります。
世界の抹茶市場では、安価な非日本産や混合原料も増えています。顧客が日本産抹茶にお金を払うなら、ブランド側には原産地の一貫性が必要です。
一般的な混合原産地サプライヤー
- 価格帯によって原産地が変わることがある
- 日本産と非日本産が同じ供給ラインに並ぶことがある
- ブランドストーリーを説明しにくくなる
- 証明書の有無がロットや仕入れ先に左右される
Phenimaxの日本産限定供給
- 日本産抹茶を前提にしたポジショニング
- プレミアムブランドの世界観を守りやすい
- 日本の現場証拠と調達ストーリーを結びつけられる
- 本気のB2B商談に向いた情報設計
見える証拠
信頼は、 言葉だけでなく、 見える証拠で伝えます。
言葉だけの「日本産」では、卸の判断材料として不十分です。Phenimaxは茶市場での活動、受賞歴、メディア掲載、仕入れを支える人の顔を提示し、購入前に信頼を確認できる状態をつくります。
世界緑茶コンテスト2025
AVPA Paris Gourmet 2025最高金賞、受賞式、日本茶の職人性を、単なる装飾ではなく信頼の証拠として見せます。
茶市場へのアクセス
日本有数の茶取引拠点である静岡茶市場でのPhenimaxの活動を、動画で確認できます。
受賞とメディア掲載
Phenimaxの摩利支富士は世界緑茶コンテスト2025で最高金賞を受賞し、日本農業新聞にも掲載されました。
日本茶文化への信頼
富士山を背景にした手もみ茶の現場から海外での表彰まで、Phenimaxは日本茶を本気で扱う会社です。
対応領域
Phenimaxが供給できるもの
日本産抹茶のBulk供給
カフェ、飲料プログラム、フードサービス、食品メーカーなど、業務用数量で日本産抹茶を必要とする企業向け。
碾茶・市場連動型の調達
原料へのアクセスや、日本の茶市場に近い調達を求めるバイヤー向け。
プライベートラベル抹茶
自社ブランドとして日本産抹茶商品を立ち上げたい、または拡大したいブランド向け。
OEM・カスタム仕様
グレード、包装形態、1回分の容量、商品コンセプトなどを相談したい企業向け。
高級日本茶
高級ホテル、専門店、ギフト事業など、希少性とストーリー性のある日本茶を求める企業向け。
南部鉄器・日本の茶器
日本茶の提案をトータルで広げたいバイヤー向けに、本物の南部鉄器、有田焼の茶器、茶筅など、日本の工芸性が伝わる関連商材も相談できます。
用途から選ぶ
曖昧なグレード名ではなく、使い方から抹茶を選ぶ。

セレモニアル / プレミアム飲用抹茶
伝統的な点前、プレミアムカフェメニュー、高級ホテル、上位小売商品向け。

ラテ / カフェ向け抹茶
アイス抹茶ラテ、オーツミルクドリンク、スムージー、日常的なカフェ提供向け。

製菓・食品原料向け抹茶
ベーカリー、デザート、アイスクリーム、チョコレート、RTD飲料、サプリメント、食品製造向け。

碾茶
原料アクセス、独自粉砕、商品開発の自由度を求めるバイヤー向け。

ほうじ茶・日本茶パウダー
抹茶以外にも、焙煎系、低カフェイン系、日本茶ベースの商品ラインを広げたいブランド向け。
プライベートラベル
あなたのブランドに、Phenimaxの日本産抹茶を。
Phenimaxは、本物の日本産抹茶を自社ブランド商品として展開したいバイヤーのPrivate Label・OEM相談に対応します。
物流・出荷
日本と米国、 2つのルートで、 海外バイヤーを支えます。
Phenimaxは、配送先、数量、商品形態に応じて、日本からの出荷と米国側での出荷・対応を相談できます。
日本からのBulk / OEM供給
大口数量、カスタム生産、日本からの直接輸出が必要なバイヤー向け。
米国側でのRetail-Ready / Private Label対応
Phenimax LLC Californiaを通じた米国側対応が適している一部プログラム向け。
商談の流れ
卸取引の進め方
必要条件を共有
用途、月間数量、配送先国、希望グレード、BulkかPrivate Labelかをお知らせください。
適したグレードをご提案
Phenimaxが用途を確認し、日本産抹茶または日本茶の候補をご提案します。
サンプル評価
色、香り、味、溶けやすさ、実際の商品やメニューとの相性を確認します。
価格と供給計画の確認
供給可否、想定リードタイム、必要書類、取引条件を確認します。
発注・出荷
仕様確定後、Phenimaxが製造、書類、出荷の調整を進めます。
代表者紹介
日本とアメリカをつなぐ、Phenimaxの3名のリーダー。
Phenimaxは、日本とアメリカにルーツを持つファミリーチームによって運営されています。日本側の調達力と、海外バイヤーに向けた実務対応を組み合わせて、世界の取引先を支えます。
田中一輝
1994年ニューヨーク生まれ。Phenimax, LLCの社長として、米国側の事業と海外バイヤーとのコミュニケーションを担います。
田中修一
1958年日本生まれ。日本およびアメリカで事業を立ち上げてきた起業家です。
田中啓吾
1988年日本生まれ。Phenimax Japanの社長として、日本側の事業と国内調達ネットワークを担います。
FAQ
海外バイヤーからよくある質問
日本産抹茶だけを扱っていますか?
はい。Phenimaxの卸向け抹茶は、日本産であることを前提にしています。中国産抹茶を日本産抹茶の代替として提案するポジションではありません。
プライベートラベルに対応できますか?
はい。小売向け抹茶、業務用バルク、日本茶コンセプト商品のPrivate Label・OEM相談に対応します。
先にサンプルを依頼できますか?
はい。本発注の前に、サンプルで品質や用途適性を確認していただくことをおすすめします。
証明書や輸出書類は用意できますか?
商品やロットにより、COA、原産地関連書類、輸出書類、販売国で必要な書類について相談可能です。
どこから出荷されますか?
プログラムによって、日本からの出荷、または米国カリフォルニアのPhenimax LLCを通じた出荷・対応となります。
MOQはどのくらいですか?
MOQはグレード、商品形態、包装、BulkかPrivate Labelかによって異なります。希望数量をお知らせいただければ、適したルートをご提案します。
問い合わせ後の返信はどのくらいですか?
送信内容を確認し、卸・Private Labelの本格的なご相談にはできるだけ早く次のステップをご案内します。
問い合わせ
本物の日本産抹茶を、 仕入れませんか。
どのような商品・メニュー・ブランドを作りたいかをお知らせください。用途に合う日本産抹茶、商品形態、供給ルートをご提案します。
下のお問い合わせフォームより、会社名、国、用途、月間または年間の想定数量、Bulk供給・Private Label・OEMのどれに関心があるかをご記入ください。
下のお問い合わせフォームよりご相談ください。